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    <title>医療保険・がん保険見直しＮ＠ＶＩ</title>
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    <updated>2011-03-02T06:06:10Z</updated>
    <subtitle>保険、というと何を想像するでしょうか。病気、怪我、事故等の危険と無縁でいられると断言することは
出来ません。また、実際に大きな病気や事故が発生したとき、
金銭的な負担はとても大きくなります。
そして、保険に入っていない場合、その全てが自己負担になってしまいます。自分の加入している保険について正確に把握している人は案外少ないようです。
現在加入している保険を把握し、適正な保険であるか検討することは、
自分や家族の将来のためになりますし、
場合によっては保険料の節約にもなるかもしれません。
ここで一度、家族の加入している保険を見直してみませんか？</subtitle>
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    <title>入院日数、通院・手術給付金</title>
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    <published>2010-11-23T08:49:16Z</published>
    <updated>2010-11-23T08:50:36Z</updated>

    <summary>(4)入院日数 医療保険を調べると「60日型」や「120日型」といった表記が確認...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　３．医療保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>(4)入院日数</p>

<p>医療保険を調べると「60日型」や「120日型」といった表記が確認できます。<br />
これは、同じ病気か医学上因果関係がある病気の場合、<br />
連続して入院した際に何日まで保険金が支払われるかという決まりです。<br />
「60日型」の場合、同じ病気で60日以上連続で入院すると、<br />
その後の保険料は支払われません。<br />
退院日から一定期間が経過すると、この期間はクリアされ、<br />
次の入院時にも保険料が支払われます。</p>

<p>病気になって困るのは短期入院よりも長期入院ですから、<br />
この期間は長い方が望ましいものです。<br />
ただ、期間を長くするとその分保険料が上がりますので、<br />
比較して検討してみましょう。<br />
また、全期間を通じて通算の入院日数も設定されており、<br />
大体1000日くらいまでが支払い限度になります。<br />
通常、病気でも怪我でも、入院すれば保険料が支払われます。</p>

<p><br />
(5)入院給付金</p>

<p>保険の中には、入院したらXX円（もしくは退院したらXX円）という<br />
保険金が給付されるものがあります。<br />
特約になっていることもあり、その分保険料が上がりますので、<br />
加入時に必要かどうかを考えてみましょう。</p>

<p><br />
(6)通院給付金</p>

<p>病気、怪我なので病院に行っても、入院に至らないケースは多いと思います。<br />
しかし、通院だけにしても、医療費がかかったり収入が減ったりすることは<br />
避けがたくなります。<br />
特に怪我などでは、車に乗れずに病院までの交通費がかかったりと、<br />
出費が多くなります。<br />
通院時の給付金の有無も、保険加入の際に検討してみましょう。</p>

<p><br />
(7)手術給付金</p>

<p>所定の手術を受けた際に保険料が支給されます。<br />
この「所定の手術」については、加入する保険ごとに異なりますので<br />
よく調べてみましょう。<br />
昔加入した保険で、思いがけない手術でも給付されたり、逆に<br />
現在は一般的に対象となる手術に対応していなかったりということもありえます。<br />
また、給付される金額も保険によって様々です。<br />
手術給付金無しの保険もありますので、よく調べてみることが必要です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>死亡保障、その他特約</title>
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    <published>2010-11-23T08:51:36Z</published>
    <updated>2010-11-23T08:52:11Z</updated>

    <summary>(8)死亡保障 医療保険に、生命保険と同じように死亡時にXX円という保障が 組み...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　３．医療保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>(8)死亡保障</p>

<p>医療保険に、生命保険と同じように死亡時にXX円という保障が<br />
組み合わせてある保険があります。<br />
その分保険料は高額になります。</p>

<p>また、時代の変化に合わせて医療保険を見直したいと思ったときに、<br />
生命保険部分まで考えなくてはならないこと。<br />
逆に、生命保険部分を変更したいときに医療保険の変更が必要になることを<br />
考えると、少し手間がかかる可能性があります。<br />
死亡保障については、医療保険とは分けて加入することを考えた方が<br />
後々便利かもしれません。</p>

<p><br />
(9)実費負担型の保険</p>

<p>保険の中には、実際にかかった医療費の実費を負担するというものも存在します。<br />
入院一律いくら、というよりもこちらの方が安心できるという人もいるでしょう。<br />
ただ、基本的にこの保険は10年更新になるため、<br />
10年後には保険料が上がるのが前提になります。</p>

<p><br />
(10)その他特約</p>

<p>保険会社、保険商品ごとに様々な特約があります。</p>

<p>・先進医療特約：<br />
機会は少ないと思いますが（その分この特約の保険料は安くなっています）、<br />
先進医療を受けた際にその分の保険料が支払われます。<br />
上限、及び条件があるので、加入時に確認してみましょう。</p>

<p>・保険料免除特約：<br />
特定の病気、特定の状態になった時に、以降の保険料払込が免除されます。</p>

<p>・リビングニーズ特約：<br />
余命宣告された際に、事前に死亡保障額が支払われることがあります。</p>

<p>・セカンドオピニオン：<br />
医療措置について相談できたり、専門医を相談できる窓口へ無料で相談できます。</p>

<p>・健康祝い金、満期金：<br />
特に保険を使わなかった場合に祝い金が支払われたり、<br />
満期ということで一定金額が支払われる保険があります。</p>

<p>・がん特約：<br />
がんに関する部分も、医療保険の特約として加入できる保険があります。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>医療保険加入例</title>
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    <published>2010-11-23T08:53:39Z</published>
    <updated>2010-11-23T08:53:58Z</updated>

    <summary>それでは、実際の医療保険の加入例について考えてみましょう。 【例１：独身の場合】...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　３．医療保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>それでは、実際の医療保険の加入例について考えてみましょう。</p>

<p>【例１：独身の場合】<br />
・男性(30歳）<br />
更新型(10年）月額保険料1500円<br />
連続入院保障60日・入院時日額10,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>性別、加入年齢によって保険料が変わります。<br />
若いうちは、病気リスクが少ないため保険料は更新型が割安になります。<br />
今後新しい医療保険が保険会社から発売される可能性や<br />
公的医療制度の変更もありうるため、<br />
見直しを前提として更新型の保険を検討してみてはいかがでしょうか？</p>

<p>【例２：夫婦2人の場合】<br />
・夫(35歳)<br />
終身型　月額保険料3000円<br />
連続入院保障60日・入院時日額10,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>・妻(30歳)<br />
終身型　月額保険料2000円<br />
連続入院保障60日・入院時日5,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>結婚し、妊娠の可能性がある場合、女性は早々に医療保険を検討しましょう。<br />
帝王切開などの異常出産となった場合、その後数年間は、<br />
出産関係の入院等が不担保になる可能性があり、<br />
新規加入時に不利になってしまいます。<br />
事前に医療保険に入っておくことで、このリスクを防げます。</p>

<p>また、男女ともに年齢が上がると同時に健康不安が出てきます。<br />
一度病気になってしまうと、その部分が数年間不担保となったり、<br />
保険そのものに加入できないこともありえます。<br />
老後を考えて、更新型のみならず終身型の医療保険の検討をしてみては<br />
いかがでしょうか？</p>

<p><br />
【例３：子供がいる家庭の場合】<br />
・夫(40歳)<br />
終身型　月額保険料3000円<br />
連続入院保障60日・入院時日額10,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>・妻(40歳)<br />
終身型　月額保険料3000円<br />
連続入院保障60日・入院時日額10,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>・子供(5歳)<br />
18歳まで　月額1000円</p>

<p>子供の医療費については、助成が出る自治体も多いと思いますので、<br />
まず調べてみましょう。<br />
助成が充実している場合、子供の分は保険に加入しなくてもいいという<br />
考え方もあります。<br />
ただ、子供の医療費は無料でも、<br />
その付き添いの交通費や雑費がかかる可能性がありますので、<br />
掛け捨ての保険に入っておくことで安心を得ることが出来ます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>医療保険との違い、保険期間</title>
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    <published>2010-11-23T08:54:52Z</published>
    <updated>2010-11-23T08:55:23Z</updated>

    <summary>がん保険には、医療保険とは異なる加入時の注意点があります。 多くの保険を比べてい...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　４．がん保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>がん保険には、医療保険とは異なる加入時の注意点があります。<br />
多くの保険を比べていく際のポイントをご紹介します。</p>

<p>(1)医療保険との違い</p>

<p>日本人のがんの罹患率は高く、また最近は治療によって直る病気となっています。</p>

<p>ただし、保険適用の場合も抗がん剤が高額だったり、<br />
保険が効かない治療、薬品を利用しなければならなかったり、<br />
高額の先進医療を受ける必要がある場合もあります。<br />
また、入院せずに通院だけの治療となったり、長期治療で収入が減ったり、<br />
身の回りの品にお金がかかったり（抗ガン剤利用時の脱毛のため、<br />
かつらが必要になる等）と、通常の病気とは少し考え方を変える必要があります。<br />
再発するケースや、再発防止のための通院など、医療費が高額になる可能性を<br />
考えて、がん保険への加入を検討してみてはいかがでしょうか？</p>

<p><br />
(2)保険期間</p>

<p>医療保険同様「更新型」と「終身型」があります。<br />
年齢が若い場合は医療保険同様、更新型の方が保険料は安くなります。<br />
終身型にした場合、保険料の支払期間を「終身」にするか「XX歳払込み」に<br />
するかでも保険料が変わってきます。<br />
医療保険同様、がん保険についても新しい有利な商品が発売される可能性が<br />
あるため、保険料の安い終身払いにして保険の見直しができる余地を<br />
残しておくのもいいかもしれません。<br />
ただし、一度がんになるとがん保険に加入するのは困難です。<br />
また、がん保険に加入していてがんにかかった場合も、保険の見直しは<br />
難しいでしょう。<br />
健康なうちに、自分に合ったがん保険に加入しておくことが大切です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>入院、診断給付金</title>
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    <published>2010-11-23T09:00:42Z</published>
    <updated>2010-11-23T09:01:29Z</updated>

    <summary>(3)入院給付金（日額） 入院1日ごとに保険から支払われる金額を設定できます。 ...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　４．がん保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>(3)入院給付金（日額）</p>

<p>入院1日ごとに保険から支払われる金額を設定できます。<br />
医療保険に入っている場合、医療保険からも支払われますから、<br />
その分を差し引いて考えることが出来ます。<br />
例えば、1日入院した場合、医療保険から5000円、がん保険から5000円<br />
給付されるよう設定しておけば、<br />
がんで入院したときは合計10000円の保障を受けることが出来ます。</p>

<p><br />
(4)入院日数</p>

<p>がんで入院した場合、入院日数は無制限である保険が多くなっています。<br />
がんの治療は長期化することも多いため、保険加入時にチェックしてみましょう。</p>

<p><br />
(5)診断給付金</p>

<p>がん保険で重要なのは診断給付金です。<br />
診断されると50万～100万などの、大きな金額が給付される保険が多いです<br />
（金額は自分で設定できる場合もあります）。<br />
前述の取り、収入が下がったり、高額の抗がん剤が必要だったりと、<br />
急にお金がかかり公的保障では間に合わない場合、診断給付金があると<br />
大いに助かります。<br />
ただし、<br />
「がんと診断確定されたら入院をしなくても給付金が支払われるもの」<br />
「がんで入院しなければ給付金が支払われないもの」<br />
「一度がんと診断されたら、一度だけしか給付されないもの」<br />
「2年経てば、再度がんと診断されたときに再度給付金が出るもの」など、<br />
保険によって様々な制限があります。</p>

<p>「入院しなくても診断給付金が出る（通院治療から始められる）」<br />
「何度も診断給付金が出る（がん再発時に有利）」<br />
などは重要な条件になってきますので、加入時に確認してみましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>通院給付金、保険料の免除</title>
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    <published>2010-11-23T09:02:11Z</published>
    <updated>2010-11-23T09:02:40Z</updated>

    <summary>(6)上皮内がん等、初期がんも支払い対象か 入院給付金や、診断給付金について、上...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　４．がん保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>(6)上皮内がん等、初期がんも支払い対象か</p>

<p>入院給付金や、診断給付金について、上皮内がんなら保障対象外<br />
（もしくは診断給付金の額が下がる）、などという保険もあります。<br />
「がんと診断されたら給付金が出る」という場合、<br />
その「がんと診断される」条件をよく確認しておきましょう。</p>

<p>特に古いタイプのがん保険に加入している場合、悪性がんしか保障されない<br />
などの条件があることがあります。<br />
既にがん保険に加入済みの場合、<br />
一度その条件を確認してみるといいかもしれません。</p>

<p><br />
(7)通院給付金</p>

<p>医療技術の進歩により短期入院・退院後は通院で治療が可能ながんもあり、<br />
通院費が高額になる場合もあります。<br />
診断給付金でまかなう、もしくは通院時の給付金を設定することで出費を<br />
カバーすることが出来ます。</p>

<p><br />
(8)手術給付金</p>

<p>がんで手術を受けた際に保険金が給付されます。<br />
手術内容により異なる保険と、一律の保険がありますので、<br />
それぞれ保険を比較してみましょう。</p>

<p><br />
(9)保険料の免除</p>

<p>がんと診断された場合以降の保険料が免除される保険があります。<br />
がんの治療は長期にわたることもあり、再発の可能性も心配されます。<br />
そのため、診断後保険料が免除される保険は、<br />
がんの罹患を心配する人にとって心強い保障といえます。</p>

<p><br />
(10)その他特約</p>

<p>・先進医療特約：<br />
医療保険でつけている場合、重複する必要はありません。<br />
先進医療については現在がんの治療に関するものも多いため、<br />
加入しておくと安心です。</p>

<p>・セカンドオピニオン：<br />
医療措置について相談できたり、<br />
専門医を相談できる窓口へ無料で相談できます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>がん保険加入例</title>
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    <published>2010-11-23T09:03:03Z</published>
    <updated>2010-11-23T09:03:23Z</updated>

    <summary>それでは、実際のがん保険の加入例について考えてみましょう。 【例１：独身の場合】...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　４．がん保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>それでは、実際のがん保険の加入例について考えてみましょう。</p>

<p>【例１：独身の場合】<br />
・男性(30歳）<br />
更新型(10年）月額保険料1500円<br />
診断給付金100万円（1度）<br />
上皮内がんの保障有り<br />
連続入院保障無制限・入院時日額10,000円・手術給付金10万円等</p>

<p>性別、加入年齢によって保険料が変わります。<br />
若いうちは、がんのリスクが少ないため保険料は更新型が割安になります。</p>

<p><br />
【例２：子供がいる家庭の場合】<br />
・夫(40歳)<br />
終身型　月額保険料5000円<br />
診断給付金100万円（複数回保障）<br />
上皮内がんの保障有り<br />
連続入院保障無制限・入院時日額10,000円・手術給付金20万円等<br />
保険料払込免除特約付き</p>

<p>・妻(35歳)<br />
終身型　月額保険料3000円<br />
診断給付金50万円（複数回保障）<br />
上皮内がんの保障有り<br />
連続入院保障無制限・入院時日額5,000円・手術給付金10万円等<br />
保険料払込免除特約付き</p>

<p>年齢が上がってがんのリスクが高まってきた場合、<br />
終身型の保険も検討してみましょう。<br />
ただし、医療制度の変化や医療技術の進歩によって新しい、<br />
より有利ながん保険が発売される可能性もあります。<br />
保険の見直しを将来するかどうかも考慮しつつ、<br />
自分に合った保険を考えてみましょう。</p>

<p>また、子供についてはがんのリスクは少なくなりますので、<br />
加入する必要性は低いと考えられます。<br />
ただ、終身型のがん保険に早い時期に加入していれば、<br />
将来にわたり月額保険料が格安で済むというメリットもあります。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>専門家に相談してみましょう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-13.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.44</id>

    <published>2010-11-25T02:07:42Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:08:05Z</updated>

    <summary>医療保険、がん保険への加入を考える場合や、現在の保険を見直したい場合、 まずは保...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　５．資料請求、無料相談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>医療保険、がん保険への加入を考える場合や、現在の保険を見直したい場合、<br />
まずは保険の内容を把握する必要があります。</p>

<p>また、現在保険に入っていても、その内容がよくわからない場合もあると思います。</p>

<p>そんなとき、いくつかの保険を比較してみることで、<br />
現在加入している保険の特徴が見えてきます。<br />
まずはいくつかの保険会社に資料請求して、保険を比較してみましょう。</p>

<p>月当たりに支払える保険料の目安が決まっている場合は、<br />
その金額でどれだけの保障が得られるかで比較してみると、<br />
自分に合った保険が見つかりやすくなります。</p>

<p>また、こんなときは保険の無料相談窓口に相談してみると良いと思います。</p>

<p>・何社かの資料を見てもどの保険が良いかわからないとき<br />
・希望の保険が見つかったが、他の会社の保険と比較して本当に良いのか考えたい<br />
・同じ保障内容でもっと安い保険がないか探してみたい<br />
・自分の希望する保険が見つからない</p>

<p>保険の無料相談窓口は、WEBで検索すれば見つかります。<br />
自宅まで相談に来てくれることもあれば、相談窓口に自分から出向くことも<br />
出来ます。<br />
特に複数の会社を比較したい場合、なるべく多くの保険会社を取り扱っている<br />
相談窓口を調べて、連絡してみましょう。</p>

<p>その際には、入りたい保険のイメージを掴んでいるとスムーズに相談が出来ます<br />
（例：医療保険に入りたいが、長期入院の時を重視した上で、<br />
保険料を安く抑えたい、等）。<br />
無料相談を利用する前に、いくつかの資料を確認して<br />
まずはイメージを掴んでみましょう。</p>

<p>インターネット上で、保障内容を組み合わせ保険料を算出できる保険会社も<br />
ありますので、気軽に利用してみましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>保険加入のタイミング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-14.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.45</id>

    <published>2010-11-25T02:09:25Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:10:02Z</updated>

    <summary>保険に加入する際の注意点について考えてみましょう。 医療保険では、病気・怪我の時...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　６．加入する場合の注意点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>保険に加入する際の注意点について考えてみましょう。</p>

<p>医療保険では、病気・怪我の時に、がん保険ではがんになったときに<br />
保険金が支払われます。<br />
そのため、病気・怪我のリスクが高い人、がんのリスクが高い人が<br />
加入したとき、支払う保険料は高額になります。<br />
つまり、年齢が上がれば上がるほど、保険料が高くなります。</p>

<p>ただ、終身払いの保険の場合、一つの保険に若いうちから入った場合と<br />
年齢が上がってから入った場合でも、生涯を通じての保険料の総額は、<br />
驚くほどの違いは出てこないのが通常です。<br />
つまり、保険に入っていなかった人が新規加入する場合は、<br />
それまで保険料がかかっていませんから、加入年齢の違いで損をすることは<br />
少なくなります。<br />
逆に、既に他の保険に入っていて保険の見直し等で別の保険会社の<br />
保険に加入する場合、それまでの保険を解約しても保険料は<br />
ほとんど返ってこないのが通常です。<br />
そのため、保険の見直しは見直しを考える年齢が若いほど有利になります。</p>

<p>また、保険料のみならず、<br />
医療保険、がん保険加入には健康診断の結果を求められることがあります。</p>

<p>がん保険はがんを対象にした保険ですから、がんに罹患していない限り<br />
加入に特に問題はないでしょう。<br />
ただし、加入後三ヶ月の猶予期間があることが一般的で、その場合<br />
加入直後にがんが判明しても保証の対象にはなりませんので注意してください。</p>

<p>医療保険の場合、健康診断の結果で「肝臓の数値が悪い」「血圧が高すぎる」<br />
などの良くない診断結果があると、その部分が数年単位で不担保となります。<br />
不担保期間は保険会社によって基準が異なりますが、数年間はその病気で<br />
入院等しても、給付金支払いの対象になりません。<br />
そのため、健康なうち...健康診断の結果が悪くても症状が出ていないうちに<br />
医療保険に加入することが大事になります。</p>

<p>保険の加入、見直しはなるべく早いうちにした方が良い、ということですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>掛け捨て？貯蓄？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-15.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.46</id>

    <published>2010-11-25T02:10:59Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:11:31Z</updated>

    <summary>保険に入るとき、掛け捨ての保険か貯蓄型の保険にするかは よく考えなければなりませ...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　７．保険料と家計" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>保険に入るとき、掛け捨ての保険か貯蓄型の保険にするかは<br />
よく考えなければなりません。<br />
ただ、家計に余裕がない場合、貯蓄型の保険はあまりお勧めできません。</p>

<p>貯蓄型の保険は、あくまで保険であって現金による貯蓄の代わりにはなりません。</p>

<p>保険を担保に保険会社からお金を借りることも出来る場合がありますが、<br />
そのような事態に陥った時点で、そもそも保険で貯蓄していることに誤りが<br />
あったことになります。<br />
貯蓄型の保険は余剰資金が潤沢な場合考えても良いでしょうが、<br />
家計に余裕がない場合は掛け捨ての保険がお勧めです。<br />
最低限の金額で最大の保障が買えるからです。</p>

<p>逆に、家計に余裕がある場合は、<br />
利率がよい保険に入ることで更に資産を増やすことも可能です。<br />
最近は利率がよい保険は少ないですが、銀行の預貯金よりは有利な商品も<br />
ありますので、探してみてはどうでしょうか？</p>

<p>もう一点、保険会社の倒産リスクも保険加入時の重要な要素になります。<br />
保険会社は絶対に破綻しないとは言い切れません。<br />
貯蓄型の保険に入っていた場合、保険会社が倒産をすると損をする可能性が<br />
あります。<br />
掛け捨て保険の場合、その損失を最低限にすることが出来ます。<br />
保険会社の格付けや安定度及び倒産時のリスクについては、<br />
保険に加入する際に保険会社からの説明があると思いますので、<br />
積極的に聞いてみましょう。</p>

<p>また、保険料を減らすことに重点を置きすぎて保障を削りすぎてしまうと、<br />
いざというときに保険が頼りにならないという事態に陥る場合があります。<br />
必要な保障を考え、家計の中でどの程度の保険料で収めたいのかを<br />
よく考えてみましょう。<br />
家族全体のバランス、そして何よりその家庭が納得する内容での保険加入が<br />
重要になります。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>将来の安心を買う事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-16.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.47</id>

    <published>2010-11-25T02:12:04Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:14:09Z</updated>

    <summary>統計上、保険に入っている家庭が多いとはいえ、 全く入っていない家庭も存在します。...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　８．医療保険加入は必要か" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>統計上、保険に入っている家庭が多いとはいえ、<br />
全く入っていない家庭も存在します。<br />
医療保険加入はそもそも必要なのか、ということを考えてみましょう。</p>

<p>30歳の男性が月額3000円の終身払いで医療保険に入ると仮定します。<br />
一年の支払額は36000円、男性の平均寿命程度まで生きると考えると、<br />
82歳まで支払いが続きます。<br />
36000円×52年分の保険料は、約187万円に上ります。</p>

<p>この間、一度も病気にならなければ、この187万円は戻ってこない金額になります。</p>

<p>数回入院しても、高額療養費制度や医療費控除等で補填できる金額を<br />
考慮すると、187万円分を貯金しておいた方が良いのではないか、<br />
と考えることも出来ます。<br />
確率として、高額の医療費がかかる状況に陥る可能性は低いと考えられる<br />
からです。</p>

<p>しかしながら、確率は低くても、預貯金では補えない医療費が<br />
家庭に降りかかったとき、それを捻出できずに治療が出来ないという状況は<br />
避けたいものです。</p>

<p>また、現在の公的医療保険制度が将来も同じであるという保障はありません。<br />
テレビや新聞で保険制度見直しのニュースを耳にしたこともあると思いますし、<br />
実際に公営保険の自己負担率は以前、2割から3割に増えました。<br />
社会の高齢化が進む中で、今後も負担は高まっていく可能性があります。<br />
事前にその可能性を考えた上で、医療保険を手厚くしておく、<br />
というのも一つの考え方になります。</p>

<p>医療保険に加入することは将来の安心を買うこと、と考えて<br />
加入を検討してみてはいかがでしょうか？<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>将来の見直しを考慮</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-17.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.48</id>

    <published>2010-11-25T02:14:17Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:15:40Z</updated>

    <summary>医療保険に入っていても、がん保険には入っていないという家庭も多いと 思います。 ...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="　９．がん保険加入は必要か" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>医療保険に入っていても、がん保険には入っていないという家庭も多いと<br />
思います。</p>

<p>医療保険はがんに罹ったときも利用できるものですから、<br />
がんの保障が特に必要と思わなければ加入しないという選択肢もあります。<br />
がん保険の保険料について、医療保険同様考えてみましょう。</p>

<p>30歳の男性が月額2000円の終身払いでがん保険に入ると仮定します。<br />
一年の支払額は24000円、男性の平均寿命程度まで生きると考えると、<br />
82歳まで支払いが続きます。<br />
24000円×52年分の保険料は、約124万円に上ります。</p>

<p>「がん」と診断されなければ、この金額は掛け捨てになります。<br />
行名が限定されているので、当然ながら医療保険よりも更に利用する可能性は<br />
少なくなります。<br />
ただし、日本人のがん罹患率は高くなっており、かつがんは治る病気に<br />
なってきました。</p>

<p>治る病気なら、お金を掛けてでも治したいと思うのは普通のことです。<br />
また、前述の通り、がんの治療は他の病気よりもお金がかかったり、<br />
長期化する可能性が高いのです。<br />
手術が終わっても、療養のために収入が下がることも大いに考えられます。<br />
一度罹ったら出費が多くなる病気ということで、がん保険加入を考えてみては<br />
いかがでしょうか？</p>

<p>将来の見直しを考慮に入れている場合はがん保険単体での加入を<br />
お勧めしますし、今後見直しは考えないという場合は、<br />
医療保険の特約部分でがんの保障を考えることも出来ます。<br />
がんになる可能性、及び総額の保険料を考えつつ、<br />
加入方法を検討してみましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>保険加入について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-18.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.49</id>

    <published>2010-11-25T02:15:52Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:16:45Z</updated>

    <summary>医療保険、がん保険に加入する際に参考になるかわかりませんが、 実際に家庭内であっ...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="１０．我が家の体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>医療保険、がん保険に加入する際に参考になるかわかりませんが、<br />
実際に家庭内であった出来事をご紹介します。</p>

<p>我が家は夫が40歳で、38歳から更新型(10年)の保険に加入していました。<br />
これは生命保険と医療保険がセットになったもので、<br />
がんの保障はありませんでした。<br />
夫の身内ががんに罹ったことを考慮し、医療保険、がん保険の見直しを<br />
することになりました。</p>

<p>その際に、生命保険と医療保険がセットになっていたため、<br />
強制的に生命保険部分も見直しをせざるを得なくなり、<br />
それぞれ単独で加入していたら手続きが煩雑にならなかったと実感しました。<br />
そして、更新型の医療保険は10年後の保険料が高額になり、<br />
かつ保障が70歳で切れることがわかったため、<br />
終身型の医療保険加入を検討することになりました。</p>

<p>そして保険の無料相談窓口で相談し、いくつかの会社を比較して選んだ<br />
医療保険、がん保険に加入しようとしたところ、<br />
健康診断の結果が悪いことが災いしました。<br />
いくつかの検査数値が悪いことで、医療保険の加入に部位府担保が<br />
付くことになりました<br />
（がん保険については、がんに罹っていないということですんなり加入できました）。</p>

<p>3年間、特定の病気については保障されないということになり、<br />
家庭内で相談した結果、今既に加入している保険の医療保障の部分を、<br />
新しい保険の「部位府担保」が消えるまでの期間、継続して加入することに<br />
なりました。つまり、保険料の二重払いになります。<br />
この負担はとても重いのですが、もしも3年以内に病気になった場合<br />
後悔することを避けたいと思い、加入を続けることにしました。</p>

<p>保険を見直したあとは、「医療保険が終身保障」「保険料が生涯一律の金額で<br />
加齢と共に増加しない」「がんの保障がついた」ため、<br />
内容、金額共に満足していますが、もう少し健康診断の結果が良い時期<br />
（つまり若いうち）に保険の見直しをしていればと残念に思っています。<br />
保険の見直しについては、なるべく早い時期に検討することを<br />
お勧めしたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>病気と健康</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2010/11/post-19.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2010://9.50</id>

    <published>2010-11-25T02:17:27Z</published>
    <updated>2010-11-25T02:18:21Z</updated>

    <summary>昔の映画になりますが、主人公ががんで亡くなるという有名な作品を見たことが ありま...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="１１．病気と健康（まとめ）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>昔の映画になりますが、主人公ががんで亡くなるという有名な作品を見たことが<br />
あります。<br />
そこでは「がんと知らずに亡くなったのは幸いだ」と話されていました。<br />
けれども、病気であることを知って、治るならどうしても治したいと思うのが<br />
普通のことだと思います。</p>

<p>病気になったり、怪我をする可能性は誰にでもあります。<br />
さらに重い病気にかかったり、大きな怪我をすることもありえます。<br />
ただ、可能性が低いので「自分だけは大丈夫」とどこかで思ってしまいがちです。<br />
しかし、実際にそんな場面になったとき、保険は大きな力になります。<br />
保険に入っていて、健康なままで「損をしたなあ」と後悔するのと、<br />
保険に入らないでいて、病気になったときに保険に「入っておけばよかった」と<br />
後悔するのでは、後悔の質が違うものではないでしょうか？</p>

<p>万が一の時、お金がないから治療を諦めるということはとても残念なことです。<br />
また、病気・怪我を負うだけでも生活が一変することがあります。<br />
さらに収入・支出面でも影響が出て生活まで苦しくなる...といった事態<br />
はなるべく避けたいものです。</p>

<p>保険の中でも医療保険、がん保険は、確実に元が取れるものではありません。<br />
生涯健康なままでいられたら、それはそれでとてもいいことです。<br />
けれども、誰もが健康でいられるとは限りませんし、転ばぬ先の杖、<br />
という言葉もあります。<br />
将来の不安を解消し、病気や怪我によるリスクを避けるために、<br />
保険加入を検討してみてはいかがでしょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>リンク集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.verivalid.com/2011/03/post-20.html" />
    <id>tag:www.verivalid.com,2011://9.51</id>

    <published>2011-03-02T06:04:51Z</published>
    <updated>2011-03-02T06:06:10Z</updated>

    <summary>普段お世話になっているサイト様です。どのサイトもとても役立つ情報ばかり掲載してお...</summary>
    <author>
        <name>マサヒロ</name>
        
    </author>
    
        <category term="１２．相互リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.verivalid.com/">
        <![CDATA[<p>普段お世話になっているサイト様です。どのサイトもとても役立つ情報ばかり掲載しておりますので、是非一度ご覧下さい。また、当サイトはリンクフリーです。どのページをリンクして頂いても構いません。相互リンクをご希望の方は、当サイトへのリンクを掲載したＵＲＬと合わせて、ご希望のキーワード、説明文等ご連絡下さい。ご連絡先はコチラ⇒info（アットマーク）sikaku-style.com<br><br />
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<br><br />
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    </content>
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